レッツノート リカバリーUSBの作成

 購入して最初の作業はリカバリーDiskの作成です。
しかし!家のDVDはいまいち不調なので詰まっていたのですが、USBでも作れるということなので作成してみました。

 PanasonicのLet,sNoteは内蔵アプリが多数あるので、16Gb以上のUSBが指定されていますので注意です。(WIndows10pro標準だと8Gbが指定)

事前準備

 16Gbのフォーマットしても問題ないUSBを用意します。当然ですがリカバリーをするPCと電源は必須です。

手順

 ・PCにACアダプターをつなぎ、100V電源接続
 ・winndowキー押下(もしくは左下のWindowsマーククリック)
 ・メニューを下のスクロールして、PのPCリカバリーディスク作成をクリック

 

リカバリーディスク作成ユーティリティが立ち上がります。

普通のWindows10は8Gbなのですが、レッツノートは16Gbになっています。

使用上の注意

  • 作成したリカバリーディスクは大切に保管してください。
  • リカバリーディスク作成ユーティリティはDVD-R/+R/DVD-R DL(2層)/+R DL(2層)/BD-R/BD-R(2層)/USBドライブをサポートしていますが、使用できるディスクについては、機種のハードウエアにより異なりますので、操作マニュアルをご確認ください。
  • リカバリーディスク作成に使用しないメディア(SDメモリーカードなど)は、すべて取り外してください。
  • 本機を購入後に追加したソフトウェアや追加した設定は、リカバリーディスクに保存されません。
  • 作成したリカバリーディスクは、本機専用です。他のパソコンで使用することはできません。
  • リカバリーディスク作成中は、ACアダプターを接続してください。また、再起動、シャットダウン、スリープ、休止状態を行わないでください。
  • ディスクへの書き込み中は、本機に振動を与えないでください。ディスクを取り出したりしないでください。
  • 「次へ」ボタンをクリックする前に、他のソフトウェアをすべて終了してください。

以上の注意事項を確認したのちに、次へをクリックします。

USBのドライブを指定して、次へをクリックします。(私の環境だとUSBディスクがドライブD:)

書き込み

リカバリーディスク専用になるのの確認。問題なければ次へをクリック

リカバリーディスク作成ユーティリティが起動し、USBに書き込み始めます。HDD内蔵の場合は振動などを与えないように注意します。

家の環境では約30分ほどかかって終了しました。USBにCF-SZ5リカバリーディスクと記入して終了します。

お疲れさまでした。

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