電子工作

オーディオ

BEHRINGER 測定用マイク ECM8000 分解確認

周波数測定用マイク BEHRINGERECM8000を購入しました。といっても2か月ほど前です。FLOW8・KC62不調などで忙殺されて、いじる暇があまりありませんでした・・・色々な方が改造を楽しんでいるのを見て、私もと思い分解して内部確...
PC関連

BEHRINGER FLOW8 デジタルミキサー USBアイソレーターを使ってみた

なかなか音質も良くS/Nも高いFlow8ですので、WS/WGを使って色々な測定をしてみたいと思います。そうしたらPCーUSBーFlow8・PCーUSBーDAC・Flow8ーXLRーDACというループにしないとうまく測定できないことが分かりました。これはグランドループと言って、電源ノイズなどを拾いやすくなり特性が悪化する接続方法です。
測定

LCRテスター DE-5000 高精度ケルビンクリップ チップ部品用に再改造

LCRテスター DE-5000を購入して色々測っていたのですが、プローブが今一でチップ部品用プローブが品切れのため前回作成したプローブを再改造しました。0603チップもはさめます。
測定

LCRテスター DE-5000 高精度ケルビンクリップ タイプに改造1

LCRテスターDE-5000を購入して色々測っていたのですが、プローブが今一でチップ部品用プローブも品切れのため、Aliexpressからプローブ先端部を取りよせ安く改造してみました。精度も上がり使い勝手も上々で満足です。(DR-5000のリード別で500円程度で改造できました)
オーディオ

SMSL M300MarkII 電池駆動への遠い道のり

M300MarkIIDACを電池駆動すれば、音が良いのを確認できたが色々なトラブルがあり、いまだに電池駆動ができていない。道半ばではあるが、今までの困難の状況を説明していきたいと思う。ここまでトラブルが多いと神様が止めろと言ってる気もしてきた・・・
オーディオ

積層セラミックコンデンサー 特性を調べてみた その1

積層セラミックコンデンサーを調べてみた。ACアダプターの後段や昇圧型の電源の後なら有利なのではないかと思ったため。DCバイアス特性がいろいろな要因で変動する認識が少なかったので比較してみる。
電子工作

低温溶融ハンダ作成 3回目

プリント基板を傷めず部品を外すために、100℃以下で溶ける低温溶融ハンダを自作していました。前回制作したハンダが無くなったので再作成します。使用材料はビスマスとハンダだけなので簡単です。低温ハンダの良いところは、加熱後、ハンダが固まるまで時間がかかるので半田ごて1本+ピンセットで表面実装部品が外せることと加熱時間が短くなるので、プリント基板が痛まないことです。特に最近の多層基板の電源やアースラインには効果を発揮します。
電子工作

基板を作りたい! KiCadのお勉強1 インストール・初期起動編

簡単な回路はユニバーサル基板などで作ってきましたが、やはり本格的な基板を作りたいなと思い、無料で回路設計から基板まで作ることができるKiCADをお勉強です。海外には個人対応で安く作ってくれるところが沢山あり、皆さんが作っているのを指をくわえてみてました(昔初期のイーグルを使って挫折したので・・・・)
オーディオ

JBD BMS 到着 SP10S020 LiFePO4×8 50A

BMSが到着しました。JBDという結構有名なメーカーのBMSになります。ALiexpressで購入 出力のFETが多段のほうが抵抗値が低くなるので50Aとしました。@5,300円くらいです。
オーディオ

SMSL M300markII 電池駆動 音がこんなに違うのかとびっくり

家のあるSMSLのM300MarkIIとSA300を電池駆動しようと思い、部品を集めている最中ですがAliexprssからの部品の一部が行方不明っぽくて届かないので、とりあえずバラックでM300MarkIIをリン酸鉄リチウム2次電池で動かしてみました。
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